2025年11月7日金曜日

夏派?冬派?

 会社でのイベント景品のアイスセットいただきました~









めっちゃどうでもいいけど、「夏場のアイス」と「冬場のアイス」どっちが好きですか?


私は冬場のアイスですね!

ストーブ前やおこたに入って食べるアイスがうまい!

ファミリーパックを買うと一瞬でなくなっちゃうんですよねww


今回の景品は味わっていただきます!


皆さんはどんな時期にどんな食べ方をするのが好きですか!

今回はこの辺で~

2025年10月28日火曜日

雪が降りました。

 これを書いている今日、札幌で雪が降りました。

山間部ではもっと前に降っていると思いますけど(遠くの山の上が白いのは見えていたので)、平地では今日が今年初めてだと思います。

朝から、いえ、夜の時点でもう、前日よりもすごく寒い気がしていて、ちょこちょこ夜中に起きてしまって、途中で毛布を追加したりとかしてたんですが…、こういうことか…という日でした。もう無理!と思ってストーブもつけてしまいました。

長らく北海道に住んでいますが、見慣れているはずの雪も、その年最初に降ったときは「あ、雪だ…」と、必ずと言っていいほど毎回思ってしまいます。
宅配のお兄さんとも「降っちゃいましたね」と話してしまうくらいに。


今年ももう残すところあと2か月ですね。
白い景色が広がって、夏場の地面が懐かしくなる日があっという間に来そうです。

2025年10月20日月曜日

道東ドライブ旅行

先日、高齢の両親を連れて根室方面へ1泊旅行へ行ってきました。

釧路を出発し、まずは厚岸の道の駅厚岸グルメパークコンキリエで休憩。
おいしそうなものがたくさんありましたが、夕食をしっかり食べるためにここは我慢。
次は落石岬
車で岬の高台までは登りましたが、突端へはかなり歩くようだったので断念。

次は根室の車石へ。
観光客はパラパラ。遊歩道をどんどん降りていきようやく「車石」なるものを見ることができました。
駐車場で海を見ながらコンビニおにぎりをパクリ。
そして北海道最東端の納沙布岬
子供のころの記憶ではお土産のお店がたくさんあって観光客もたくさんいたのですが、
すっかりさみしい場所になっていました。オーロラタワーなるバブル時代の巨大な塔がありました。上のほうに展望室らしきものが見えましたが、今は廃墟です。登ってみたかった。
風がとっても強かったですが、北方領土はきれいに見えました。
次に根室の道の駅スワン44根室へ。
可もなく不可もなくな感じの道の駅。お土産はここで買うことができました。

宿泊は根室の「照月旅館
ウニ茶わん蒸しと花咲ガニ(1人1杯)付きの夕食。
カニがあるとみんな無言になってしまいますよね・・食堂はオルゴールBGMのみが響き渡りとっても静かでした。
旬のサンマと、花咲ガニの鉄砲汁付きの朝食。
食事は大大満足ですが。とっても古い旅館なので、部屋にトイレ、バスはなし。壁は薄いので廊下の音は駄々洩れ。階段がとっても急。お風呂は他の客と一緒になると気まずいくらいの広さ(狭さ)。夕食行っている間に布団が敷かれ、朝食行っている間に布団があげられるタイプです。でも、スタッフのおじさま、おばさま(おばあさま)の皆様のサービスは素晴らしく、建物は古いですが掃除は行き届いており、古き良き時代を堪能できました。

翌日はまずは別海市街地へ。
何か見るものがあるかと思いましたが、見つけられずトイレタイムのみで終了。

次に標津サーモンパークへ。
かなり前に来たことはありましたが、お土産やさんが新しい建物に変わり、おしゃれなレストランとお土産コーナーになっていました。
標津サーモン科学館はあまり変わった様子はなし。入場料が大人650円。3人で1950円・・ということで中には入らず退散。

標津の「そば処福住総本店」で昼食。開店前にすでに人が並んでいるのを見ていましたが、11:30に行ったときには満席。タイミングよかったのかあまり待たずに入れました。よかった。
細めの麺でつるつるっとしていてとても美味しいです。しかし量が多め。なんとか完食しましたがお腹がパンパンになりました。
帰りはのんびり田舎道を走って帰ってきました。
天気も良くおいしいものをたくさん食べられた楽しい旅行でした。

普段あまり写真を撮ったりしないので、後から「全然写真ない・・」と後悔。でした。

2025年10月16日木曜日

Vlog

 最近youtubeでVlogを見るのにハマっています。

主にときどさんですが。

 

格ゲーの遠征で色々な国に行かれていて、 日本との違いを感じさせられます。

直近だとフランスに行かれていますが、街並みがとてもきれいで少し感動しました。

トラムが札幌市電と似ていて親近感もわきます。

 

ちなみに「ありがとう」は「Merci」です。 

某FPSのキャラクターが感謝する時に言っています。(マニアック) 

 

自分が旅行に行くことはないですが、満足した気分になります。 

気になった方は是非見てみてください。視聴時間もちょうどいいのでご飯の合間にでも。

 

それではまた~ 

2025年10月4日土曜日

会社の集まりでもらった「高級お茶漬け」を食べてみた!

こんにちは!今日は会社の飲み会でゲットした「高級お茶漬け」を実際に食べてみた記録をお届けします🍵

季節の節目に行われた飲み会のゲーム大会で、運よくこの豪華な商品をゲット!どんな味なのかワクワクです。

1. 高級お茶漬けの交換券

高級お茶漬けの交換券の写真

こちらがその時にもらった「高級お茶漬け交換券」。普段の手を出さない一味違う豪華さで、手にした瞬間からテンションが上がりました!

2. 届いた商品の箱

届いたお茶漬けの箱

数日後、自宅に届いた箱を開けると…プチプチに丁寧に包まれていて、すでに高級感が漂っていました。これは期待大です!

3. 箱を開けて中身を確認!

お茶漬けの中身4種類

中にはなんと、梅・さけ・はまぐり・銀ダラの4種類!どれも上品なパッケージで、選ぶのが楽しい〜。

4. はまぐり茶漬けをチョイス

はまぐりのお茶漬けを展開した様子

今回は人生初の「はまぐり茶漬け」をチョイス!✨

でも……あれ?はまぐりが閉じたまま。お湯をかけたら開くのかな?とちょっと不安に(笑)

5. 食卓で実食!

お茶漬けとおかずを並べた食卓

本日のおかずと一緒に実食スタート!高級お茶漬けの香りが広がって、見た目もとっても上品です。

6. はまぐりが開かない…!

お茶漬けのアップ写真

お湯をかけても……開かない!?😳

よく考えたら生きてるわけじゃないんだから、お湯をかけても開かないですよね(笑)

7. 食べ終わったあとも開かず(笑)

食べ終わった茶碗の写真

結局、最後まで開かなかったはまぐり(笑) もしかして、殻ごと入れるものじゃなかったのかも…?

8. はまぐり、ついに開く!

開いたはまぐりの写真

諦めきれずもう一度お湯をかけたり、お椀の底にコンコンしてみたら……無事開きました!👏

ちゃんと開けた状態で食べたかったですが、これはこれで面白い経験でした(笑)


ということで、初めての高級お茶漬け体験はちょっとしたハプニング付きでしたが、とっても美味しくて贅沢な時間を過ごせました🍚✨

次は銀ダラに挑戦してみようと思います!

2025年9月28日日曜日

歯医者

 左下の奥歯がブリッジです。

ブリッジの前歯側が浮いたようになり、なんか変だなと思っていたら、時々強烈な痛みが。

そのうち頭痛もするし左肩から首筋にかけての凝りもひどくなり、日曜の夜には痛みで目が覚め、まだ暗いうちから近場の歯医者をネットで探す。

月曜日が休みの歯医者が多かったです。


相手先に連絡入れて午前休にして、受付時間になる度に歯医者に連絡とること3件目。

(本日は初診はだめとか3日後になるとかで)


すぐに見てもらえました。

ブリッジの歯の根元が折れて、炎症してるらしい。それでブリッジが浮いてたのかー。

ブリッジ壊して、根の整形して、新しいブリッジ用意されて取り付けまでに4週間ほど。

治療開始から2週間ほどは痛みが残っていたのが、痛みがなくなるって素晴らしい。

左側でも物が嚙めるって素晴らしい。


2025年9月18日木曜日

お祭り

今住んでいるところの自治体は活動が盛んで
毎年、運動会、盆踊り、避難訓練などが行われます。 

中でも、最寄りの神社の「御祭礼」が行われる時、
近隣からも応援の担ぎ手が駆けつけ、各町の6基のお神輿が町中を練り歩きます。

お神輿が集結する「宮入」は境内に人があふれ迫力満点です。
また、子供神輿やお囃子を乗せた山車も出るな周辺一帯がお祭りムードとなります。

また、参道に近い道に夜店が多数出店するため、車両通行止めとなるため
ここも、人人人で溢れかえって身動きがとれない状態になります。

過去、自分も担ぎ手として参加した時は
翌日、肩がパンパンになり、腕が上がらない状態になるなど
盛大に盛り上がる祭りです。

毎年、8月の盆踊りの翌日に「御祭礼」が行われていたが
猛暑続きのため、今年は9月に行われることになりました。
今年は、久しぶりに神輿を担ごうかな


 

2025年9月10日水曜日

仕事帰りの楽しみ・・・

 暑い日が続いて体力が消耗してますが・・・

最近、仕事帰りの楽しみでつけ麺や家系ラーメンを食べて帰宅しています。

一日、仕事を頑張った御褒美として!!

家に帰ると家族にはバレてないのですが・・・(笑)

愛犬達は敏感で匂いを執拗に嗅いできます。


皆さんもまだまだ暑いですが、夏バテをしない様に美味しいものを食べて、

仕事を頑張りましょう。




2025年9月8日月曜日

田河水泡・のらくろ館

 小学生時分、毎年夏休みに祖父の家に行くと必ず読んでいた「のらくろ」
子どもの頃の脳に繰り返し刻まれているので、非常に愛着がある漫画なのですが
東京支社から歩いて行ける位置に
「田河水泡・のらくろ館」
(東京都江東区森下3-12-17 江東区森下文化センター)
なるものがあったことを、つい最近まで知りませんでした。

先日東京支社に行った帰りに寄ってみました。
区の施設の一角を、資料及び漫画図書館のコーナーとした感じのところで、入場料無料となっており、図書館には、作者の田河水泡ゆかりの漫画家の漫画が多くなかなか特徴的な本の揃いとなっていました。
(例えば弟子の長谷川町子や杉浦茂の漫画)


のらくろは、基本となる出世譚やコミカルな内容、見やすく躍動的な絵もさることながら
古い国語
・タイトル横文字は右から左に読む(例:「斯瓦毒のひ笑」)
・ルビが旧仮名遣い(例:慰問袋→ゐもんぶくろ)
もまた味わい深いので、機会があったら是非読んでみることをお勧めします。 
 

 ※蛇足ですが 最初の「のらくろ上等兵」の頃はキャラの作画がまだ固まっておらず、おなじみの絵柄ではありません。 以降「のらくろ伍長」~「のらくろ探検隊」まで後ろに行くほど私の好みの絵柄でお勧めです。 その後の「のらくろ召集令」~「のらくろ喫茶店」はまた絵柄がちょっと変わってきます。